今日も暑かった。ばてた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日はもう
なぜこのように夕のおとづれとともに
自分の寂しい心を連れて
その道連れとともに永い間
休みなく歩まなければならないだらうか (室生犀星「夕の歌」(「愛の詩集」(T7)所収)
と申し上げまして、今日のいまこのときまでは生きていたことの証しにさせていただきまして、休ませていただきます。
休みの日にしごとが入りますと、順番としては、�@所用→�A漢文の読書→�B風呂→�Cやきゅう観戦→�D睡眠時間の順で削っていくことになりますので、今日のところは�Aまで削られたのだ。